ナイル史上最強の営業部門を。フェア&フラットな環境だからこそ挑戦し続けられる

YOSHIHIDE.I
デジタルマーケティング事業部/営業部門長

ミッションと企業文化が入社の決め手

メーカー系のNIer、六本木ヒルズのSIerベンチャーを経て独立。8年間ほどサイト制作やシステム開発といったWebサイトの開発系業務を経て、人材派遣会社の新規事業に責任者として立上げから関わりました。
ナイルへの入社を決意したのは、「新しきを生み出し、世に残す」というミッションが、自分の価値観と合致したからです。失敗をおそれない姿勢や挑戦する姿勢を称賛する文化は、性に合っていると感じています。また、私は年齢や上下関係を重視する組織体系は性に合わないので、フェア&フラットな企業文化も入社を決めた理由のひとつです。

年齢に関係なく
自分の力を試すことができる環境

ナイル入社後に感じた良いギャップは、たちの悪い人間がいないということです。率直にお互いが意見を出し合える文化が、本当に浸透していると感じています。おかげで、年齢の色眼鏡で話をされない環境で、自分の能力を試すことができています。
逆に、組織として改善したほうがいいと感じているのは、「課題解決に対して、人の力を使わない」という文化です。悪い意味で、「自分の力でなんとかがんばろう」とする人が多いですね。顧客や会社のためになることなら、上司を気にせず、経営陣に直接意見を出して、最短ルートで問題解決をしてほしいと考えています。

目標を追いながら
自己成長に向けて取り組める

私がナイルで与えられているミッションは、デジタルマーケティング事業部の「予算達成」です。そのため、ナイル史上、最強といわれる営業部門を作り、新しい取組みによって売上基盤を盤石にするため、日々努力しています。
個人的にはディレクションの視点を磨き、クライアントとともに戦略を策定し、クライアントを動かすコンサルタントになることが目標です。その点においても、フレックスタイム制や書籍の購入支援など、自己の成長につながる制度が充実しているのはありがたいと感じています。

最高のメンバーと
最高の環境が
何よりも魅力

私がこれまでに働いてきた中でも、現在が最高のメンバーに囲まれていると感じています。誰もが当事者意識を高く持ち、真面目で実行力があり、人のために自分の時間を惜しみなく使っています。
また、経営陣には、組織の環境を常に良くしていこうとしている姿勢があります。メンバーが発案したアイディアを取り入れ、改善している点はすばらしいと思います。また、ナイルの経営陣は、物事の本質をとらえる視点が鋭く、実行力があります。短期的な目線ではなく、長期的に投資していく高い視座がありますので、安心して目の前の業務に取り組むことができています。